-
お役立ちブログ 2026.01.22
子供部屋のコンセント数はいくつ必要?配置や計画で失敗しないポイントとは
新築やリフォームで子供部屋を設ける際、コンセントの数や配置は計画段階でしっかり考えておきたいものです。部屋の広さや家具の配置、さらには将来の生活スタイルまで見…
-
お役立ちブログ 2026.01.20
2階ホールの使い方とは?書斎やフリースペースになる活用法
2階のホールスペースは、単なる通路としてだけでなく、住まいの可能性を広げる多目的な空間として注目されています。限られた面積の中でも、工夫次第で暮らしを豊かにす…
-
お役立ちブログ 2026.01.18
壁のクロスとは?素材ごとの特徴と適した場所を解説
壁や天井の内装材として広く用いられている「クロス」。一言でクロスといっても、その種類や素材は多岐にわたります。それぞれの特徴を理解することで、お部屋の雰囲気だ…
-
お役立ちブログ 2026.01.16
通し柱とは?家作りを支える基本構造材の役割と配置を解説
家づくりでは、デザインや間取りといった目に見える部分に自然と注目が集まりますが、建物の安全性や快適性を長期間にわたって支える「構造」もまた、非常に重要な要素で…
お役立ちブログ
2021.09.28家で思いっきり体を動かせる遊び要素のある住まい
ボルダリング、うんてい、ブランコ。家で思いっきり体を動かせる遊び要素のある住まい
新型コロナウイルス感染症の影響で、外で遊びたくても思うように遊べない子供たちは、家で過ごすのに多少なりともストレスを感じています。
そこで自宅をプレイルームやアスレチックのようにできる「遊び要素」を取り入れる方が増えています。
そこで今回は、自宅に取り入れたい遊び要素を5つご紹介いたします。
自宅を子供の遊び場に!住宅に取り入れる遊び要素3つ
自宅を子供の遊び場にできるアクティビティは、子供だけではなく大人も楽しめる家族の空間にすることができます。
天候に左右されることなく家の中で思いっきり五感を刺激できるので、子供たちの発達に良い影響を与えることができるため、取り入れる方が増えています。
では、どんな遊び要素があるのでしょうか?ここからは5つの遊び要素をご紹介いたします。
1.ボルダリング
全身を動かして登る競技であるボルダリングは、専用施設ではなく自宅に設置することができるのをご存知でしょうか。
壁面にボルダリングを設けることで、子供も大人も一緒に体を動かせるので、運動不足解消だけではなく、共通の話題にもなります。
2.ブランコ
天井から吊り下げて作るブランコは、安定感があるので安全に遊ぶことができます。
座面を大きくすることで、子供だけではなく大人も楽しむことができます。

3.うんてい
床にクッションマットやジョイントマットをしけば、うんていから万が一落ちた場合も安心。
うんていはバランス感覚の発達や腕の筋力を鍛える効果があるので、子供の発達を促すことができます。
4.黒板
家族のメモ書きから子供の自由描きまで幅広く活用できる大きな黒板は、自宅だからこそ設置できるというメリットがあります。
黒板は黒板塗料を塗ることで作ることができるので、場所をとりません。
5.大きなスクリーン
大きなスクリーンを設置すれば、自宅がシアターになります。
迫力ある大画面でお気に入りの映画やアニメを楽しめるので、子供も大人も長く楽しめるアクティビティとしておすすめです。
まとめ
新型コロナウイルス感染症の影響で、大人だけではなく子供も家で過ごすのに大変な思いをしています。
住宅のご相談や資料請求、
物件に関するご質問はこちらからお問い合わせください。